いい大人が子供向け作品だからと言って子供じみた批判というか悪口を書くもんじゃないと色んな所を読んでみて改めて感じた8月

先日、『劇場版仮面ライダーウィザードINマジックランド』『劇場版獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョOFミュージック』を公開初日に観に行ってきました。
アキバレンジャーのEDの超名曲スーパー戦隊☆非公認応援歌の「映画イベント親子に紛れ おひとりさまでもアレ?ひとりじゃない」を今年も地で行っております(#^.^#)

2作品とも面白かった…満足です。
特にキョウリュウジャーは、昨年のゴーバスターズと同じく短い時間の中に劇場版ならではのサービス精神を詰め込んだ良作であると言えましょう。
それを象徴しているのがエンディングで、この存在が鑑賞後の好印象を格段に高めてます。
やっぱり劇場版用に新たに主題歌が作られるってのはスペシャル感を高めてくれて良いですね。一方でそれはテレビシリーズの聴き慣れたいつもの主題歌ではない事の寂しい印象を与えるリスクもあるのですが、今作においてはそんなの全然感じさせない素晴らしいものでした。

未だに余韻覚めず。
で、主題歌「GABURINCHO OF MUSIC!」を購入。CDの現物を店頭に置いてそうな店に中々行けないので、我慢できずにダウンロード版を。

…いやー、楽しい鑑賞体験が蘇ります。いい曲です。
改めて聴いてみると、サビ前の部分がなんだかグッとくるというか。油断してたら涙さえでてきそうな(^_^;)

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2013年08月30日(金) 00:56 | 特撮・アニメ・マンガ | トラックバック(0) | コメント(0)

タグ 特撮 戦隊 仮面ライダー












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